”Motion Development for Emotional Experience”
『ロボットに感情豊かな動きの表現を加えて、人々に感動を与える。』
動きのテクノロジーで感動体験を創る
CREATIVE ORCA Inc.
研究用ゲームアプリ『The Thread of Ariadne -アリアドネの糸』
身近に近視・遠視を体験するVRアプリケーションの開発を支援
ロボットと日本舞踊の創作舞踊作品『鏡花水月』
『ライブ感』を最大限に活かせる映像システムを新たに開発
ロボット遠隔操作体験型アートプロジェクト『Robava(ロバヴァ)』
Pepper PARLOR|NAOロボットダンス演出トータルコーディネート
NAO版ゆうゆう体操
2026/2/5
プロスノーボーダー木村葵来・木村 悠斗の木村兄弟とスポンサー契約
2024年シーズンより、岡山出身のプロスノーボーダーの木村葵来(キムラキラ)・木村 悠斗(キムラユウト)の木村兄弟とスポンサー契約を交わしました。世界に羽ばたく若者を応援します。木村葵来(キムラキラ)https://jpn-sbssba.jp/athlete/1655/https://www.ins...
2025/7/30
Blackmagic Design|Blackmagic Creators Sessionに登壇
2020年11月21日(土)のBlackmagic Creators Sessionに登壇し「soundiv.」について語りました。https://bmduser.jp/admin/p_pdf/creators_session.pdfBlackmagic Creators Session
2026/2/5
プロスノーボーダー木村葵来・木村 悠斗の木村兄弟とスポンサー契約
2024年シーズンより、岡山出身のプロスノーボーダーの木村葵来(キムラキラ)・木村 悠斗(キムラユウト)の木村兄弟とスポ...
2020/11/21
Blackmagic Design|Blackmagic Creators Sessionに登壇
2020年11月21日(土)のBlackmagic Creators Sessionに登壇し「soundiv.」について...
2020/10/16
「トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう」|出展映像作品の制作に協力
メディアアーティスト 市原えつこ氏の映像アート作品の制作に協力しました。市原えつこ氏の作品は『トランスレーションズ展ー「...
2020/5/22
『鏡花水月』が、GINZA SHORT FILM CONTEST 2019 GILC賞を受賞
『鏡花水月』をショートフィルム化した作品が、GINZA SHORT FILM CONTEST 2019 でGILC賞を受...
2018/2/1
水戸芸術館にて2018年2月10日[土]~ 2018年5月6日[日]に行われる「ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて」の展示に協力
水戸芸術館にて2018年2月10日[土]~ 2018年5月6日[日]に行われる「ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代...
2017/11/12
PAC作品自慢総選挙2017 UXデザイン革新大臣賞 受賞
PAC作品自慢総選挙 2017 〜Pepper App Challenge番外編〜「Robava」がPAC作品自慢総選挙...
2017/7/5
Robava | ロバヴァ MakerFaireTokyo2017に出展
Robava | ロバヴァをMakerFaireTokyo2017に出展しました。MakerFaireTokyo2017
『ロボットに感情豊かな動きの表現を加えて、人々に感動を与える。』
動きのテクノロジーで感動体験を創る
CREATIVE ORCA Inc.
ABOUT
クリエイティブオルカは、2017年6月9日、東京の銀座を拠点にロボットコンテンツ制作、アプリケーション開発サービスを提供する会社としてスタートしました。
当時は「ロボット」というと、実用面では優れていても、機械的で冷たい印象を受けていました。
どうしたら親しみやすくなるのだろうか?
クリエイティブオルカが着目したのが「Motion(動き)」と「Story(ストーリー)」でした。
『ロボットに感情豊かな動きの表現を加えて、人々に感動を与える。』
「Motion(動き)」という一連の意味を持った時間の流れと、個々の流れをつなげた「Story(ストーリー)」を作るアプローチで、新しい価値を創り出します。
2020年より映像事業、VRやXRなどの3DCG・バーチャル空間コンテンツ事業に進出。
志を共にするパートナーとLinercraft(ライナークラフト)を立ち上げました。
ロボティクス・テクノロジー領域で培った豊富な知見と開発力をベースに、映像・デザイン・アート・文化・芸能・学術分野の方々とコラボレーションしながら、新しい価値を提供します。